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早朝のお散歩気持ちいいでちねー(・∀・)

と、マイペースでのんびりと朝のお散歩してる優ちゃか


今日は肺が治ってるかどうかレントゲンを撮る日だったので、みんなで行ってきました

日曜日は午前中だけの診療だからか結構混み合っていました

優ちゃかはいつも待合室で待っている時、気の毒なほど「帰ろう~ 帰ろう~」って、病院の出入口に誘うから、待ち時間が長い時には車の中でqoosukeとnanaと待っててもらい、私だけ待合室で順番待ちしています。

ちょっと話はズレるんだけど...

待合室の受付の近くに座っていた私
ちょっとビックリする会話を聞いてしまった

今日が初めてのようでご夫婦で来院していました

患者さん「あのぉ、狂犬病の注射ってするものなんですか?」

病院の受付の人「( ̄□ ̄;)」

「(^-^;されたことはないんですか?」

患者さん「はい」

病院の受付の人「では登録も...されてないのですよね(^-^;」

患者さん「登録?」

病院の受付の人「ワンちゃんはおいくつですか?」

患者さん「10歳になりました」

病院の受付の人「(^^; 」

そこから受付のお姉さんは丁寧に狂犬病の事、登録の事を説明していました

私は目の前で繰り広げられている光景を、口を開けたまま何度も瞬きをしながら一部始終聴き入っていて、ふと我にかえってから失礼だったなと反省しましたf^_^;

が、居るんですね
こういう人
本当にビックリしました
けど、考えてみたら、世の中には沢山居るんだろうな...

家族なんだもん、人間に戸籍があるようにワンコも登録して確かにうちの仔です!って証を、生きている証があったら私は嬉しい

でも、ケント兄が亡くなって市役所に犬の死亡届けを申請に行った時には本当に辛かった(T_T)

ペット保険の解約も辛かったし:(T-T):

ケント兄~
会いたいよ~(/_・)

あぁ~(ToT)
またシクシクな話題になっちゃってごめんなさい(>_<)


話を優ちゃかのレントゲンに戻します(^^;

レントゲンの結果、白い影はたいぶ小さくなっていました\(^▽^@)ノ

今日はナンバー2が休みだったので、診察はクールな院長先生でした(≧∇≦)

白い影は小さくなっているので、この薬で効果があると判断して、しばらく薬は飲みつづけていきましょう

と、一ヶ月分の薬を処方される事に。
また一ヶ月後にレントゲン撮りに来てくださいっ、て終わりそうになったので、病名や原因を知りたかった私は院長先生だったけど、勇気を出して聞いてみましたっ(≧∇≦)

(院長先生は、こちらから聞かない限りあまり詳しく話してくれないんです(>_<)
だからナンバー2がいいんだよねー)

そしたらちゃんと話してくれました
(まぁ当然だよね(^^;)

去年、違う病院で肺炎と診断された時のレントゲンと、どんな薬を飲んでいたのかが解らなくて、そこが僕の壁なんですよ
病気がなんなのか、僕も気になるから調べたいけど、麻酔をかけてからのCTになる。
今の優ちゃんの状態から、麻酔は負担が大きいから止めておきたいと思う
ご家族がどうしても調べて欲しいなら調べますが...
僕は薦めないな

薬を飲んでいても、また咳などの症状が出たらその時には積極的にCTの必要があるかもしれないけど、薬と定期的にレントゲンを撮る事で様子を見ていていいと判断しています

僕が考えている病名は肺炎です
細菌感染から肺炎になり、肺梗塞を起こしたのだと考えている

との事でした。

ふぅ。
勇気を出して聞いてよかった
なんとなく、スッキリした感があった(・∀・)

病院から帰る道でqoosukeと話した。

前の病院から、レントゲン写真とカルテを借りて院長先生に渡した方がいいのかなぁ

なんか、行きにくいけどね〔≡_≡;〕


次の診察までには一ヶ月あるから、なんとか取り寄せてみ...たいなぁ
@願望

取り寄せたら
院長の壁を突き破らせる事は出来るのかなぁ...

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出来るといいでちねぇ